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リンゴ売りの少女とヘタレラッパー2012.04.16 Monday
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私は昔、リンゴ売りのアルバイトをしていた。
1軒1軒回って、リンゴを売って、その売り上げでその日の収入が決まっちゃうもの。
しかし、今の日本では、若者がニートでラッパーをしているらしい。
日本語ラップで曲作ってどこかで流してもらおうと、
いろいろなところへ持って行くけど、どこでも無視される、とかいうストーリー。
ここで無視される決まり文句があって
「英語のラップじゃないとダメ」
と必ず言われてしまうのである。
これと似たようなことをリンゴ売りのときに言われたことがある。
「これ、どこのリンゴ?」
「青森県産です」
「あ〜ダメダメ!うちは長野のりんごじゃないと食べないから」
こう言われると、まず引き下がるしかない。
断る一番の文句だということが解っていながら。
だから、解ってくれるところは解ってくれるよ。
しかし、音楽の世界もそんなこと言われるんだね。
キツイね。
私はちなみに、
日本語ラップも英語のラップも聴かないケド。。
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メモを取ると夢がかなうらしい2012.03.20 Tuesday
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と、誰かが言っていたので。。
では、
「社長になるために、簿記の資格を取る」
会社のおカネの流れを把握するために、やはり簿記とか勉強しておかないと。
こんなんで、本当に夢がかなうのか?
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運は自ら作るモノ!しかし…2012.02.01 Wednesday
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面白い文章見つけました。
私たちは人生において自ら運をつくるのだ、と哲学者たちは言います。もちろんその通りでしょう。でも不思議なことに、実際にそうしている人を見たことがありません。ホームセンターはありとあらゆる活動に適した道具を売りたがっているというのに、運作製コーナーを設けていないのはどういうわけでしょう? 裏庭の納屋に、「立ち入り禁止。運作製中」と書いたボードがぶらさがっている家もありません。
ジョナサン・ケイナー今日の予言より(Yahoo!占い 2012年2月1日)
………
ホームセンターで運を作れたら、どんなにいいかな?
本当にないかな〜。運作成機。
運はそんなに簡単に操れるものではありません。
いいコトがあれば、悪いこともある。
運は一生のうちでプラマイゼロになるようにできている。
こんなことも誰か言ってた気がします。
でもさ、
運は一生のうちでプラマイゼロって、何かつまんなく感じない?時々。
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